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新しくお墓を建てるには

step3 お墓の付属品

一般の付属品

●花立て
●水鉢(多くは供物台と一体)
●経机(本来は僧侶がお経を置く台ですが、供物台として使うことが多い)
●香炉(線香立て…屋根があって線香を寝かせるものもあって、その場合は経机との合体型もあります)
●ろうそく立て(今は石製が中心、形が灯籠に近いものをとくに霊灯とよぶこともあります)
●霊標(竿石側面に埋葬者の名を彫る場合は設置しません。霊標には、埋葬者の両親、祖父母等、
 何代か前の先祖の名から彫刻することも出来ます)
●地蔵尊(各家の流産児の供養を目的に安置することが多いです)
●物置台(墓参時にコートやバッグなどを置きます)
●物入れ(雑巾、ブラシなど清掃用具を入れる便利な石製容器)
●灯籠(角型と丸型とがあり、それぞれ立ち型のものと置き型のものがある)
●塔婆立(木製の卒塔婆を立てるステンレス製あるいは石製のスタンド
●つくばい(広い墓地に作る手水鉢)
花立て01花立て02ローソク立て01ローソク立て02
霊標01霊標02地蔵尊01地蔵尊02
灯籠01灯籠02灯籠03灯籠04

お墓の部品

デザインがシンプルな和式三段墓に、少し個性や差別化を図るために次のようなものを足すことが出来ます

●芝台
●蓮華(上蓮華、下蓮華、上下蓮華)
●亀腹
上蓮華下蓮華上下蓮華亀腹

彫刻品

旧来の和式三段墓の時代には考えられなかったことかもしれませんが、近年東日本から次第に全国に洋式のお墓が増えて参りました。洋式の場合は、お墓のデザインも個性を自由に表現するようになって、それに伴い石製の彫刻品をお墓に添えるようになりました。故人様が生前可愛がっておられたペットや、大事にしておられたスポーツ用品、趣味の道具など、写真が残っておれば、それをミニチュアサイズにして石で作ってお墓に添えることで、お墓参りのとき、故人様の生前の思い出が生き生きと蘇ってくるのは間違いありません。
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